マーダーミステリーとLARPのハイブリッド公演が関西でも【2021年12月12日(土)開催】

LARPにはいくつか種類がありますが、今の日本だと多人数が参加できるものはコンバットLARPが主流となります。

 

勿論、ストーリーLARPでもある程度の人数が参加できるものがいくつかあります。

そんな中の一つが「玉座の闇」シリーズです。

 

「玉座の闇」は現在3つの作品が出されていますが、「ライブアクション型マーダーミステリー」と題され、多人数でプレイできるものとなっています。またよくあるマーダーミステリーと異なる点は最低人数さえ満たせばそこから上限人数まで参加者を増やすことが出来る点となります。

LARP的には群像劇といわれる多人数でそれぞれが主人公となるものがありますが、それに近い形となります。

こちらは商業作品として発売されていますが、こちらを使ってみんなで遊ぼうという企画があります。

 

日時は2021年12月12日(土)

場所は大阪の「RANA TAIL」

参加費は5,000円

人数は最大20人となっています。

また主催の初心者に来てもらいたいという思いから10月14日まではLARP未体験者しか応募できないこととなっています(15日以降は経験者にも開放)

 

緊急事態宣言も全面解除され、徐々に日常を取り戻そうとしているまず最初にこちらに参加してみてはいかがでしょうか?

詳細・応募はこちら

「玉座の闇セカンドシーズン」は“剣と(ちょっとした)魔法”のファンタジーな世界で、魔族軍との交戦状態にある王国を舞台に、王位を譲ることになった国王や、後継者候補の王子たち、選挙のために集められた王国の

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